アダルトビデオなんかを見てるとき、制作者側は女優さんをメインに据えているのに、視聴者側のほうが、女優さんに絡んでいる男優さんを見て興奮したり、あるいは女優さんを見てるんだけどその見方が(男優として)犯す対象としての女優さんじゃなくて、犯される側に(つまり女性に)自分を重ねて見るってことがあります。 男優さんの皮膚の匂いだとか肉の弾力とか、可愛い乳首の舌触りだとか、すごく想像しちゃったりして、、chikaなんかはこーゆー頭の中での倒錯をずーっと前に卒業してリアルに変えちゃったわけなんですが、普通の人ではなかなかこういう性の越境を実行に移すのは難しいでしょうね。 chikaをご贔屓にして下さる男性の会員さんは当然のごとく大なり小なり女装趣味をお持ちの方が多いんですが、中にはSMオンリーの方もいらっしゃいます。 そんなSMプレイの中でも時々、本当は自分がそうなりたいのに、そうじゃない方に回ってるんじゃないかと思われる時があります。俗に言う隠れマゾ(笑)のS殿。 勿論、この場合、ご本人さんが薄々その事に気がつかれている場合とそうでない場合があるんですけどね。 下にご紹介しますのは、そういった「疑惑」のロールプレイ(笑)の脚本です。
千華雄は勿論、chika。この偽装少女を調教する担任教師田倉が会員さんの役所なんですが、ホントは会員さん「千華雄」に感情移入してるんですよね、、。 一方、chikaはそういった辺りを計算してプレイしなくちゃならないので、とっても覚めてます。例えば、こんな時、会員さんが「千華雄」ならこんなリアクションをするんだろうとかネ。 (まあ覚めてる原因の一つにはスカトロプレイが入ってる部分も多々あります。chikaはスカトロがとっても苦手なんです。ラバーで完全装備ならそうでもないんですが、、。)
ペチャペチャズルッルという湿った音が放課後の生徒指導室になっている。 まだミルクのにおいがしそうな可憐な舌が、太いペニスから唾液の糸を引きながら無理やり引き剥がされ、その音は止んだ。 「ふぅ・・・もういい。そろそろ挿入してやろう。舌が下の口でもチンボが欲しいって、おねだりしてたぞ。」 性器を舐めさせていた男の教師がそう言うと顎をしゃくる。 男の股間に顔を埋めていた少女-普段は勝ち気そうな印象のあるボーイッシュな美少女なのだろう-は、それを聞くと目に涙をたたえながらうなずき、机の上に上半身をうつ伏せると自らスカートを捲り、ショーツを膝元までおとした。 「ご、ご主人様、お願いです、ヘンタイ奴隷の千華雄を、犯して下さい・・・汚してください。」 教え込まれたセリフを口にしながら口惜しさで、目尻にはうっすらと涙がたまっている。好きでもない男に犯され、それでも自らの身体から快感を引きずり出され悶えてしまう屈辱は言いようのないものだった。 「くく・・・そういう台詞もよく言えるようになったな。」 薄ら笑いとともに男が侵入してくる。狭隘な穴に雄偉なものを一気に押し込まれながらも、千華雄は息を詰めてその苦痛の圧力に耐えていた。 しかし何度も突き上げられていくうち、千華雄は犯される快感に溺れていく。はじめは苦痛でしかなかった行為が、確実に自分を蝕み、変化させていることに気づき、千華雄は喘ぎながら激しい自己嫌悪に陥る。だがそれも暫くのことで長続きはしない。 「どうだ、犯されて嬉しいだろう?この変態坊主! 気持ちいいだろう?!」 「は、はいいっ!! 気持ちいいですぅっ!!」 脅迫によって屈服させられ、性奴隷となった生徒は悦びに我知らず涎を垂らしてそう答える。 まだ苦痛しか感じず、無理やりそう言わされていたときの方がましだった、そう頭の片隅で思いつつ千華雄は再び涙を流した。 「そうか」 そう短く言うと男は、千華雄の股間に手を伸ばす。そして千華雄の硬く勃起しているペニスを、竹刀タコの出来た手で握ると、愛おしそうにさすった。犯されながらの新たな刺激のために千華雄の全身は震える。 そして半狂乱になって叫んだ。 「ああっ!! き、気持ちいいよぉっ!! もっとボクのおチンポいじってぇっ!!」 「くくく、男のクセに、それもついこの間、初めて犯されたというのにもうこれだけ感じる。やはり私の奴隷にピッタリだな、佐井千華雄。」 男-担任教師の田倉努はそう嘲りながら少女、いや、女生徒の制服に着替えさせた美少年の臀部に、より激しく腰を打ち付け更にグラインドさせる。 やがて担任の精を体内に受けながら千華雄もまた精を放ち、その後、はらりと床の上に崩れ落ちたのだった。
佐井千華雄は、今年中学校に入学したものの、まだあどけなさを面差しに残している少年だった。 小柄な上に華奢で、そのうえ義母と二人きりで暮らしているせいか仕草まで女の子っぽく、男子服がなければ男の子とは思えないほど可愛らしい顔立ちをしている。そのため、小学生のときはオカマ、オカマと囃し立てられることも再三だった。 そして彼自身もいつの頃からか、女装することに秘かな悦びを見いだすようになっていたのだ。 戯れに義母の服を着てみたり、義母の鏡台でそっと化粧してみたり・・・・ 小さいときは無邪気な悪戯に過ぎなかったものが、大きくなるにつれ性的な興奮を呼び覚ますようになっていた。 鏡の前で、どう見ても女の子にしか見えない自分の姿にうっとりとしながら、千華雄とは次第に次の段階への欲望を強くしていった。 (こんなに似合うんだもん・・・・このまま外に出たって、バレっこないよ・・・) わずかな不安はあったものの、それを上回る背徳の悦びが、すべてを押し流し、千華雄は女装して外出するようになった。 土曜の午後、公園の男女共用トイレで着替え、緊張に震えながら繁華街を歩き回る。 はじめのうちは見抜かれたら、などの不安に苛まれておどおどしていたものの、そのうち若い男性の視線の多くが自分に釘付けになるのを知ると、だんだん大胆に振る舞うようになっていた。 女装しての徘徊を重ねていくうち、千華雄の上着は次第に薄く、小さくなり、スカートの丈はギリギリの短さになっている。 そして女性の嫉妬や男性の欲望の視線を浴びながら、千華雄は、そのこと自身に恍惚を覚えるようになっていた。 (ああ・・・男の人たちのあの目・・・。イヤらしい目でボクを見てる・・・・もし僕が人気のない、暗い場所に行ったりしたら・・・・) 夜中にベッドでその日の散歩の興奮を反芻しながら、千華雄はまだ幼いが淫らさでは大人にひけを足らない器官を激しく勃起させていた。 そして、自分が本当に女の子で暴漢たちに翻弄されるシーンを思い描きながら悶々としていたのだ。 そんなある土曜の午後、いつものように繁華街を散歩していたとき突然、千華雄の肩に手が置かれた。 「佐井・・・だな?」 「・・・田倉先生・・・・!」 恐れていた瞬間・・・それも相手は、学校の担任でしかも彼は、生活指導の教師だった。 あまりのショックに千華雄は蒼褪め、艶やかで細い脚をガクガクとふるえさせた。 「本校の生徒の風紀を守るためにときどきこうやって見回っているんだよ。さあ、来なさい。」 いやも応もなく車に乗せられ、千華雄は人気のない中学校に連れて行かれた。
そして昼間授業を受けていた教室で、田倉の厳しい追及を受け、洗いざらい白状させられてしまったのだった。 「ううっ・・・グスッ・・・ゆ、許して下さい・・・・・」 「そうはいかん。生活指導主任として、キチンと報告するからな。」 「ああ・・・」 これで全ては終わりだ、そう思って千華雄は涙が止まらなかった。母は泣き、級友たちは自分を軽蔑し続けるだろう。後ろ指を指されながら生きる人生しか残されていない、と少年は暗い絶望の淵にあった。 「佐井、立ちなさい」 過ちの重さに沈んでいた千華雄は、静かな声で田倉が命じるままに立ち上がる。と、思いがけない命令が発せられた。 「スカートの前をめくれ」 「・・・えっ?!」 驚いて、俯いていた顔を上げると、千華雄の前にはカメラを構えた田倉が立っていた。 「報告書に添える証拠写真だよ。そのままじゃ、よく似た女の子と思われそうだからな。」 確かにショーツの前の膨らみを見れば決定的だろう。だが、そんな恥ずかしい写真を、他人に報告書とともに見られるのかと思うと、千華雄は恥辱で全身が燃え上がるようだった。 「もっと腰を突き出せ!・・・こっちを向け!!・・・よし・・・」 何回もシャッター音を響かせた後、田倉は顔を真っ赤にしている千華雄に再び命じた。 「次は下着を膝まで下ろすんだ。」 「ええっ?! な、なんでですかっ!!」 「おまえは綺麗すぎる。女装した男だときっちり分かるようにする必要があるからな。変態のクセにつべこべ文句をつけるな! さっさとしろ!!」 最後には怒鳴りつけられ、千華雄は逆らう勇気もなく、ついに震えながら下着を膝までずり下ろし、性器を晒した。 冷たい空気が敏感な表皮を嬲り、少年の羞恥をより一層際立たせた。 「うっ、うう・・っ!」 「ほほう、まだ毛も生えてないとはな。ガキっぽいクセに変態とは救いようもない。」 教師とは思えない冷酷な嘲りを口にしながら田倉は、涙する千華雄の全身を写真に刻み込む。 やがてようやくカメラを下ろすと再び口を開いた。 「そろそろ正直になれるだろう。佐井、何人と寝たんだ。」 「・・・なんのことですか?」 突然の質問の内容がよく分からず、千華雄はそう聞き返す。すると怒声が返ってきた。 「とぼけるな! お前はそんな恰好をするだけじゃ飽きたらず、男を誘っていたんだろうが!! お前のケツにぶち込んだ男の数を正直に言え!!」 「そ、そんなコトしてませんっ!!」 質問の意味が分かると千華雄は必死に否定する。 だが、いつしか目を妖しく光らせていた田倉は千華雄の両肩を掴むと、その身体を机の一つに強引に腹這いにさせた。そして柔らかく白い双丘の谷間に指を挿し込む。 「嘘をつけっ!! お前の尻穴はこんなに熱く男を誘っているぞ、この淫売がッ!!」 幼い千華雄は、事態がここまで来ても、自分の担任に男色の趣味がある事を気が付いていない。 もしかしたら今日の補導も、普段から目を付けて密かに様子を伺っていた千華雄に対してだからこそ、成しえたことなのかも知れないのだ。 「ああっ、あああっ!!」 いきなりアヌスをつつかれ、千華雄は動転した。そして懊悩している間も田倉の指はアナルの周囲付近をいやらしくなぶり続け、千華雄を喘がせた。 「ふふ、相当の感度だな。これでもお前は尻淫売じゃないと言い張るのか?!」 「ああっ、ち、違います!! そ、そんなこと・・・」 「そうか」 そう言うと田倉は突然、排泄孔にあてていた指を千華雄との口唇にねじ込む。そして千華雄の熱い舌に、節くれ立った指をゆっくり絡ませた。 「しゃぶるんだ」 「ひゃうう・・・・」 呻きながら千華雄は田倉の太い指を思わず舐ってしまう。しばらくしてそれが引き抜かれた。
「もういいだろう。試してやる。」 そして再び菊孔が開かれ、今度はグイッと唾液に濡れた指が押し込まれていく。 「ああーーーーーっ!! や、やめて、やめてそこは、、お願いですっ!!」 「思った通りだ。処女穴ならこんなに美味そうに呑み込むはずはない。さあ、白状しろ!!」 「あううっ!!」 より深く教師の指を受け入れながら千華雄は苦痛に呻いた。だが歪む顔とは裏腹に、恥茎は熱く膨張してビクビクと下腹を叩くまでに反り返る。 「ケツを指で掘られてちんぼを立たせるとは・・・決定だな。お前を尻を売っていた淫売として報告する。退学は間違いないな。あとは公立しかないぞ、そこでいじめ抜かれればいい。」 アヌスに侵入されながらの宣告に、千華雄は絶望で呻いた。 (もう・・・終わりだ。ボクは、ボクは・・・) 涙を流しながら千華雄とは自分のこれからの惨めな人生を思い浮かべる。 変態呼ばわりされ、蔑視とともに生きる。勿論、こんな状況で有名私立校から公立中学校などに転校すれば、いじめ抜かれるだろう。それは耐え難いことだった。 いや、それだけではない。母も、自分のような連れ子を家族に持ったばかりに日陰の生活を強いられるのだ。 (みんな、ご免なさい・・・) 「見逃して欲しいか」 「えっ?!」 絶望の闇の中で、悪魔の甘い誘惑が囁かれる。 「見逃して・・・・・・もらえるんですかっ?!」 「ああ。ただし条件がある」 「な、なんでも言うことを聞きますっ!! だから・・・・」 必死の思いで千華雄はわずかな光明にしがみつく。 田倉という名の悪魔はそれを聞くとにやりと笑い、言った。 「お前はこれからは私のものになれ。絶対服従でな。」 「先生の・・・ものに・・・」 「嫌なら証拠写真付きで報告の上、退学にしてやる。写真もあらゆる手段で公開して、お前をまともに暮らせないようにする。家族も苦しむだろうなあ。」 ついに卑劣な素顔を見せた教師に千華雄は一瞬、煮えたぎるような怒りを覚えた。 だが他に術はなかった。言うことを聞かなければ、間違いなく家族にも累が及ぶだろう。 「分かり・・・ました・・・。先生のものに・・・なります」 「聞き分けがいいな」 脅迫に屈服し泣き続ける千華雄から指を引き抜くとティッシュで汚れを拭う。 それから田倉はピンク色の物体をポケットから取り出した。普通の状態でそんなモノがポケットに入っている訳がない。やはりこの男はこの日を狙っていたのだ。 「動くなよ。」 そう言いつけてそれの尖った先端をアヌスに挿入する。 千華雄は自分の中に冷たいものが流し込まれるのを感じ、危うく悲鳴をあげるところだった。 上半身を机に押さえ付けられたまま、やがて2度、3度と同じ事が繰り返される。 やがて田倉が何をしたのかは嫌でも分かった。 「せ、先生っ、おトイレに行かせて下さい・・・・っ!!」 「駄目だ」 ギュルギュルと下腹を鳴らしながらの哀願を斥け、田倉は楽しそうに笑みを浮かべる。 対して千華雄は先ほどとはまったく別種の絶望に全身まみれて苦悶していた。 (あ、ああ・・・・・お腹が痛い・・・もう・・・もう・・・!!) 「お、お願いです・・・もう・・・出ちゃいそうなんですっ・・・」 「トイレに行きたいなら勝手にいけ。秘密と写真を暴露されてもいいならな」 同じようなやりとりがまたも繰り返され、長い呻きとグルグルという腹鳴りが後に続く。 だが、やりとりの間隔は次第に短くなっていた。 (もう・・・ダメだ!! も、モラしちゃううっっっ!!) 「はううっ!! いやああああっ!!」 びゅっと汚れた薬液が飛び散り、中にあった僅かなガスが恥ずかしすぎる音をたてて放出される。 そしてブリュブリュとより下劣な擦過音を高らかに奏でて千華雄とのアヌスからは汚塊が湯気を立てながらいくつも産み落とされていった。 (ウンチを・・・・・先生の見てる前で、ボクはウンチをオモラシしちゃったんだ・・・恥ずかしい・・・) だが全ての汚辱を晒したとき、千華雄の胸にはある種の陶酔があった。 そしてそれは、田倉が烈しく猛ったもので千華雄の汚れたお尻を犯したときも苦痛とともにあり続けたのだった。
田倉に女装という秘かな楽しみがばれて以来、千華雄の生活は激変した。 寝る時間以外、全てといってもいいほど調教を受け続けたのだ。 学校では朝からリモコンのピンクローターを挿入され、その振動に耐え続けねばならならなかったり、休み時間はあちこちで隠れてフェラチオをさせられた。 また、服従の証として恥毛が生えないよう処理がされた。 放課後は必ず女装させられ、学校の内外で犯された。そしてそれによって心よりも先に身体の方が完全な奴隷へと堕ちたのだった。 嫌なはずの男の顔を見る、いや思い出すだけで勃起し、アヌスが疼いてしまう。 ある時、田倉が所用で学校を休んだと知ったとき、自分の中で安堵よりも落胆の気持ちの方が遥かに大きく感じ、またその事にショックを受けた。 「ああ・・・は、恥ずかしいです」 「ふふ、変態女装奴隷に恥ずかしいなんて感情があるはずないだろ。さあ続けるんだ」 「はい・・・」 切なさをこらえながらスカートの裾をまくり白いお尻を露出した千華雄・・・いや、女装奴隷千華雄は己の秘やかな器官、肛門をさらけ出したままペニスをしごき続ける。 勃起してなお幼い美しさを保つピンクの先端がやがて弾け、偽装少女の手のひらを汚した。 「はぁ、はぁ・・」 だがこれで終わりではない。 千華雄はヌルヌルとした自分の精液を指によく絡めると手を後ろに回し、そろそろと尻の上に這わせる。 やがてその指先で小さな蕾を探り当てると、その先端をゆっくりと沈み込ませ始めた。 「はううっ!」 痺れるほどの快感が千華雄の全身を貫く。一度は小さくなったペニスがぴんと跳ね上がり、先端からエキスを滴らせる。 強制だった筈のアナル自慰の快感に夢中になり、偽装少女はおのが肉穴を深く抉り続けていた。 「よし、そこでストップだ。指を抜け。」 再び快楽に上りつめようとしていた偽装少女に無情な命令が下される。いいように操られる切なさを噛み締め、千華雄は辛い思いをしながらそろそろと指を引き抜いた。 「さて、今度は私が楽しませてもらう番だが・・・・入れて欲しいか?」 「・・・・・」 入れて欲しい、思い切り突き狂って欲しいと、激しい衝動に駆られながら、しかし千華雄はそれを口にできなかった。 相手が自分を賤ましいマゾに変えた憎い男だからではない。アナルセックスをしてもらうためには、恥ずかしすぎる障害が残っていたからだ。 「どうした? お前のような淫乱でも、して欲しくないときがあるのか」 ニヤニヤしながら田倉が一旦出したものをしまいかける。それを見たとき、千華雄の欲望は羞恥にうち勝った。 「い、いいえっ! お、犯して欲しいです!! で、でも、千華雄のお尻には、ウ、ウ、ウンチが・・・」 それは田倉の命令だった。2日間セックスとオナニー、それに排便を禁じたあと千華雄を呼び出したのである。 「そうか、お前のように可愛い娘でも腹に糞を溜め込んでちゃ興ざめだなあ。よし、腹を掃除してやる」 そう独り言のようにいうと、この鬼畜教師は部屋に持ち込んでいた袋からガラス浣腸器とグリセリンを取りだした。 「そ・・それはっ!」 「ふふふ・・・お前のケツを犯してやるんだから、その準備はお前がするんだ」 またも非情な命令が千華雄に下される。あまりにも辛くて恥ずかしい行為のための準備を自らさせられることは、自慰の強制にもまして耐えられないことだった。 だが逆らうことはできない。家族や友人に絶対知られてはならない恥癖を握られているのだ。 千華雄は目に涙を浮かべながら洗面器に水とグリセリンを入れ、溶液を浣腸器で吸い上げた。 「用意ができました、ご主人様・・・・」 液体で満ちたガラス浣腸器を捧げながら言う。その手はこれからおこるであろうことに対する怖れで震えていた。 「ケツの穴を開け。よく見えるようにな」 「・・はい」 再びスカートを捲り、自ら尻肉を割り開いてアヌスを晒して浣腸を待ち受ける、その情けなさに千華雄はぽとぽとと涙を流した。 田倉は浣腸器の先端をべろりと舐めるとそれをひたと柔らかな箇所にあてがう。そしてぷつりと埋め込んだ。 「ううっ!!」 きゅううっという音とともに悪魔の薬液が千華雄の腸内に流し込まれる。 冷たいものがお腹のすみずみに満ちていき、偽装少女をたまらない気持ちにさせていった。 一本目が終わり、次が、そしてまたその次が流し込まれていく。 注入による直腸への刺激で心ならずもペニスを勃起させながら、千華雄は猛烈にわき上がる便意に耐えていた。 「浣腸されて気持ちよがるとは、お前という娘はとことん変態だな」 そう言いながら田倉は膨張しきっている千華雄自身のうらスジをクニクニと指で弄る。 否定したくとも、快感の紛れもない証拠を暴露してしまった千華雄は喘ぎながら口惜しさと苦悶の涙を流すだけであった。 「ああ・・は、早くおトイレに・・・」 グルグルと不気味に鳴り出した腹部を抱え、千華雄は必死に肛門を引き締めながら訴える。便と薬液でパンパンに膨れ上がったお腹は今にもはじけてしまいそうで、ギリギリの猶予しか残されていなかった。 「まだだめだ。お前の腹の糞を全部出すにはギリギリまでガマンしないとな」 だが涙ながらの哀訴を冷たく退けると田倉は千華雄のショーツを剥ぎ取ると、代わりにゴムで出来た赤い五分丈のパンツを無理矢理履かせ、惨めに震える双臀を覆ってしまう。 それからスカートを脱がせ、便意に悶える千華雄の尻ふりダンスを椅子に座って楽しんでいた。 「もう、ほんとにダメですっ!! も、もれるぅッ!!」 内股で下半身を揺するたびにゴムの擦れるピチチという音が鳴り、ひっきりなしに足踏みをするその姿は田倉を秘かに悦ばせた。 しかもほっそりした、ほとんど美少女そのものの姿形を持つ性奴が苦しみ悶える姿は最高だった。 「しょうのないやつだ。どうしてもトイレに行きたいのか?」 「は、はいっ!」 半ば悲鳴じみた声で千華雄が答える。秒を争うほどの限界を迎えて、その美しい顔は大きく歪んでいた。 「それじゃあ仕方ない、行かせてやる。ただし、這って行くんだ。犬のように、豚のようにな!」 「・・・・そんなっ!!」 絶望的な思いで千華雄は、田倉の非道な命令の前に立ち尽くした。普通に歩いていってもトイレまで我慢できるかどうかは分からない。それを、のろのろと這っていてはまず間違いなく間に合わない。 だがすでに命令は下されてしまった。この鬼畜教師がそれを覆すことはありえないのはよく分かっている。 一縷の可能性に縋り、千華雄は床に四つん這いになって生徒指導室を出、トイレ目指して廊下を歩き始めた。その後ろを悠々と教師が追っていく。 「ああ・・・くううっ・・・」 一歩歩くたびに噴き出してしまいそうな便意をこらえつつ、偽装少女が喘ぐ。しかももう遅い時間とは言え、他の教師や残っている生徒に見られてしまう可能性もあった。 しかしその事が却って千華雄の目覚めかけている被虐性に火を点けた。 (ああ、恥かしい・・・女装して、浣腸されて、ウンチを我慢しながら学校の廊下をイヌ・・・ううん、ブタのように這って歩くなんて・・・これが、現実なんて・・・)
女装と被浣、そして露出調教の歪んだ行為に戦慄きながら、千華雄は小さな光に逃避する。その光こそ、この行為によって得られる“背徳の悦楽”だった。 苦悶が、屈辱が濃縮されていき、偽装少女を高ぶらせていく。 惨めに冷たい廊下を這いずりながら千華雄は、ゴムの中を固く張りつめさせてしまっていた。身体に吸い付いているゴムだから否応なく千華雄のペニスの形が浮き出る。 (おおっ! こいつ、勃起してやがる・・・ふふ、調教の甲斐あっていよいよマゾに目覚め始めたな) 目敏く哀奴の倒錯のしるしを見つけて田倉はほくそ笑む。これでより思うまま希有な美少年を嬲ってやれると思うと、自身も股間を熱く滾らせるのだった。 「はあうっ! もうダメ、もうダメェッ・・・ッ!!」 何度も止まってはそう悲鳴をあげ、偽装少女はうつむいてブルブルと激しく震える。だが必死に荒れ狂う便意を押し止め、またのろのろと歩き出すという小さな奇跡を繰り返していた。 (辛い・・・なのにおちんちんとお尻が気持ちいい・・・ボクのカラダ、どうなっちゃってるの・・・?) 繰り返される苦悶の大波に朦朧としながら偽装少女は心の中で呟く。この試練に耐え抜いているのが汚辱への恐怖からか、それともこの虐悦を少しでも長く味わっていたいからなのかは自分でも分からなくなっていた。 「よく頑張ったな」 恥虐の中を彷徨いつつひたすら這いずり続けていると、そう声をかけられた。 いつの間にかトイレの前に着いていたのだ。 それに気づくと千華雄は、苦しい中に歓びがわき上がってくるのを感じた。 (ああ・・・・・・・ま、間に合った・・・やったんだ・・!) 「そうら、行って来い!!」 そう言いながら田倉は腰のベルトを引き抜き、大きく振り上げると女装奴隷の尻に思い切り叩きつける。 ふと気を緩めたときに激烈な痛撃を受けたことは致命的な結果をもたらした。 「ひいいいいいーーーーーーーーーーーーーーっ!!」 絶望的な悲鳴が辺りの空間を切り裂く。 そしてその間隙を下品過ぎる爆裂音が満たしていった。 「あああああああああああっっっっ!!! いやああああああああーーーーーーーっ!!!!」 瞬間的に内部に満ちた汚水で赤いパンツはアナルのある位置を中心にしてふくれあがりその色を変えてい。 やがてパンツの裾からも水流がこぼれ始め、それはじきに大きな流れとなってぬめぬめと千華雄の下半身を汚した。 「いやぁ・・・見ないで・・・見ないでぇッ・・・・!」 「おやおや、トイレを目の前にしてお漏らしとはな。おお、そろそろ本番のようだな」 「だめぇっ・・出ちゃう、出ちゃうよお・・・・」 醜態を晒して啜り泣きながら千華雄は悲鳴を洩らす。 はらわたを食い荒らした浣腸液が先に勢いよく排出されて、ついに恥辱の塊が止めようもなく現れ、肌に密着したゴムのわずかな隙間をはい出ながら偽装少女に羞恥の引導を渡そうとしていた。 「ああっ!!」 短い絶叫が偽装少女の喉からもれ、それが最大の恥態を見せる合図となった。 ブルリと大きく腰が震え、腹筋が引き締まる。 やがてミチミチと下卑た擦過音を鳴らしながら、濃度の高い液状のものがゴムの切れ目から盛り上がり姿を現した。 「ひくううっ!」 もっとも恥ずかしい器官が押し広げられ、言いようのない圧迫感が千華雄の全身を貫く。 羞恥と屈辱の極限にあって千華雄は激しく勃起し、被虐的な悦楽に包まれていた。 (お尻が、お×ん×んが感じすぎるっ!! ・・・・・ボクは、恥ずかしいことをさせられて気持ちよくなるヘンタイになっちゃったんだ・・・・もう元へは戻れない・・・) ブリュブリュと汚塊をゴムのパンツの中に垂れ流しながら、変わってしまった自分を覚って再び涙をこぼす。 次々に大きな塊を生み出すたびに千華雄は喘ぎ、恥辱と快感に全身をくねらせていた。 「まったく、女顔負けの可愛いツラしてよくこれだけ汚ねえものをたっぷりヒリだせるもんだ、呆れるよ。しかもチンボまで勃てやがって、この変態マゾガキが!」 罵りながらも田倉は美しき偽装少女の粗相に目を釘付けにする。濡れて半透明となったゴム下着の中に汚塊が排泄されるさまがくっきりと見え、美と醜の鮮やかすぎるコントラストを描き出していた。 「・・・うう・・・」 最後の塊を排泄し、醜く膨らませたショーツをさらに膨らませながら千華雄は悶える。そして、禁忌の快楽の中でついに射精しつつ堕ちていったのだった。
「綺麗にしてきたか」 「・・・はい」 生徒指導室でスクール水着を身に着けた千華雄はそう短く答えた。 死にたくなるほど恥ずかしい姿を晒してしまったあと、田倉は泣きじゃくる千華雄を無理やり立たせ、後始末をしてから来いと命じて立ち去ってしまった。 千華雄は屈辱と恥悦の余韻を身に纏いつつ懸命に粗相の後始末をし、シャワーを浴びてから再びこの部屋に舞い戻ったのだった。 汚れた制服の替わりに渡された女子用のこの水着を着て。 「さっきは大した悦びようだったな。クソを垂れて精液まで漏らしたしな」 「い、言わないで下さいっ!」 恥辱の記憶に戦慄きながら千華雄は叫ぶ。だが同時に股間は熱く疼き、昂ぶりは賤ましく水着の中で張りつめていった。 「そーかいそーかい・・・さあ、ご褒美だ」 椅子に座ったまま田倉が雄偉な器官をさらけ出す。天を衝く如きにそそり立つそれを見たとき千華雄はふらふらと男の脚の間にへたり込み、夢中でそれにむしゃぶりついていた。 千華雄にとってまるで作り物のような堅牢さを誇る田倉のそれは、もはや自分を痛めつける凶器ではなく、悦楽の源泉となっていた。 田倉自身をねっとりと唾液で濡らしたあと千華雄は水着を脱ぐ手間すら惜しみ、股間の布地をずらして菊蕾を露わにし、田倉の膝の上に腰を落とし込んでいく。 そして自ら田倉に貫かれ、快楽の中無我夢中で腰を振り続けた。 「わかってるな、私は動いちゃいない。お前が勝手に犯されてるんだ」 「は、はいいっ! ボクは、ご主人様のお×ん×んが欲しくて勝手に腰を振るエロブタ奴隷ですうぅっ!! き、気持ちよくて止められない、ヘンタイマゾなんです!!」 これまでのように強制ではない、真実の声を迸らせながらより激しく腰を動かす。 偽装少女千華雄が完全に堕ちたことを確認し、田倉は秘かに悪魔の笑みを浮かべつつ自らも腰を動かし出した。 「あううっ、す、凄いですご主人様っ!!」 「お前ももっと腰を振れ。エロマゾらしく、自ら犯される快楽を貪るんだ。」 「は、はいっ!! あひィィィーーーーッ!!」 流す涙は屈辱のためではなく、喉からもれる喘ぎは苦痛によるものではなかった。 「どうだ、いいのか?!」 「イイ、イイですっ! もっと、もっと千華雄をおちんちんで無茶苦茶にしてぇーーーーーーっ!!!」 随喜に泣きながら淫らな嬌声をあげ、偽装少女は更なる陵辱を乞い願う。 田倉は千華雄の両脚を抱え上げ、より深く千華雄を貫き始めた。腰を突き上げながら持ち上げ、そのあと力を抜く。 すると偽装少女の身体は自らの重みで勢いよく沈み込み、より深く抉られて悶え狂うのだった。 まるで快楽のジェットコースター、、。 やがて田倉が精を噴き上げると、偽装少女千華雄も体内に熱い迸りを受けて狂喜しながら水着の中をべっとりと汚し、倒錯の闇の中へ沈んでいった。
・・スクール水着とラバーの五分丈パンティは、その日、たってのお願いで会員さんの「おみや」になりました。
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フェティッシュとマニアックの融合!ベビーピンクのラバーキャットにアニメマスクとメイド服を着て完全生ダッチに成りきる女とマニアックな男2人の異常な性行為を映像化!台の上に乗せられ2人の男からイタズラされるメイドのダッチ!生ダッチの1人オナニー!生ダッチの大量の潮吹き!2人の男からお○んこに電マを挿入され、何度もオルガに達する生ダッチ!! 女装子射精 ニューハーフと肉食女子に玩具にされたワタシのチ○ポ
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